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Heroku 用語集

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Table of Contents [expand]

  • アドオン
  • アプリ
  • ベースイメージ
  • ビルドアーティファクト
  • buildpack
  • クラシック Buildpack
  • Cloud Native Buildpack (CNB)
  • 環境設定
  • dyno
  • Dyno formation
  • dyno 時間プール
  • dyno のスリープ
  • Eco dyno
  • Heroku CLI
  • Heroku Dashboard
  • ログドレイン
  • Logplex
  • メンテナンスモード
  • One-off dyno
  • パイプライン
  • Preboot
  • プロセスタイプ
  • Procfile
  • リージョン
  • リリース
  • リリースフェーズ
  • ロールバック
  • Slug
  • スタック
  • Twelve-Factor App
  • Web dyno
  • Worker dyno

最終更新日 2025年09月10日(水)

この記事では、Heroku プラットフォーム固有の用語と、Heroku プラットフォームで特別な意味を持つ用語の定義を紹介します。これは Heroku の製品と機能をすべて網羅した一覧ではありません。

アドオン

Heroku アプリにアタッチできるコンポーネント。データストレージ、モニタリング、ログ管理などの支援サービスを提供します。Heroku およびサードパーティプロバイダーが管理するアドオンは、Elements Marketplace から入手できます。

アドオンの詳細

アプリ

Heroku の Web アプリケーション。アプリケーションのソースコードを実行する dyno のセットを持ちます。固有の .herokuapp.com​ URL とリリース​履歴を持ちます。

アプリの詳細

ベースイメージ

ベースイメージ​は、Heroku によってキュレートおよび維持されているオペレーティングシステムイメージです。通常、ベースイメージは Ubuntu などの既存のオープンソースの Linux ディストリビューションに基づいています。Heroku のアプリケーションは特定のベースイメージを対象とし、アプリのソースコードをそのベースイメージと互換性がある実行可能パッケージに変換する役目を buildpack が担っています。

ベースイメージの詳細

ビルドアーティファクト

「ビルドアーティファクト」という用語は、両方の種別の世代固有アーティファクトを説明するために使用されます。

  • Cedar 世代のアプリのビルドアーティファクトは slug です。slug は、ソース、取得された依存関係、言語ランタイム、およびビルドシステムのコンパイル/生成後の出力 (実行できる状態) のバンドルです。
  • Fir 世代のアプリのビルドアーティファクトは、Cloud Native Buildpack によって生成された Open Container Initiative (OCI) イメージです。

buildpack

Heroku アプリのコードを実行可能なバンドルに変換するスクリプトのコレクション。このバンドルがアプリの dyno によって実行されます。Cedar 世代のアプリはクラシック buildpack API を使用し、Fir 世代のアプリはオープンの Cloud Native Buildpack (CNB) 仕様​を使用します。

クラシック Buildpack

Heroku は Heroku アプリのコードを実行可能なバンドル (Cedar では Slug と呼ばれる) に変換するために、独自の buildpack API を使って buildpack の概念​を作成しました。Fir で使用される Cloud Native Buildpacks と区別するために、これらは「クラシック」buildpack とも呼ばれます。

Heroku では、さまざまなプログラミング言語用に公式の buildpack を提供しています。それ以外の言語やフレームワーク用のサードパーティ製 buildpack は Elements Marketplace で入手できます。

クラシック buildpack の詳細

Cloud Native Buildpack (CNB)

Fir 上に構築されたアプリケーションは、Cloud Native Buildpacks (CNB) と呼ばれる最新世代の buildpack を使用します。CNB 仕様はオープンであり、Cloud Native Buildpack プロジェクトは Cloud Native Computing Foundation (CNCF) の一部です。「クラシック」buildpackは Slug を生成しますが、CNB は Docker や Kubernetes などのシステムで使用できる Open Container Initiative (OCI) 準拠のイメージを生成します。

Heroku の Cloud Native Buildpack (CNB) の詳細

環境設定

Heroku アプリのすべての dyno で利用可能な環境変数。この値は、すべてのリリース​で保持され、dyno を再起動しても変わりません。

環境設定の詳細

dyno

Heroku アプリのコードを実行するコンテナ。dyno が起動すると、通常はアプリの Procfile で指定されている 1 つのコマンドを実行します。たとえば、基本的な Node.js Web アプリの dyno は、ほとんどの場合で node app.js​ というコマンドを実行し、Web サーバーを起動します。

dyno の詳細

Dyno formation

Heroku アプリのすべてのプロセスタイプ​で現在実行されている dyno のセット。各プロセスタイプで実行する dyno の数は、個別にスケールして増減できます。

アプリの dyno formation のスケーリングに関する詳細

dyno 時間プール

詳細は、「Eco dyno​」を参照してください。

dyno のスリープ

dyno はスリープすると、0 にスケールダウンされます。この動作は Eco dyno にのみ存在し、dyno 時間のプールを保持しやすくします。

この dyno タイプで dyno のスリープがどのように動作するかについての詳細は、「Eco dyno​」を参照してください。

Eco dyno

Eco dyno タイプを使用すると、小規模な Heroku アプリを少額のフラットな月額料金でホストできます。1 か月あたり 5 ドルで、Eco dyno を使用しているすべてのアプリの間で共有される 1,000 dyno 時間の月単位のプールが入手できます。Eco dyno には、次の機能と制限事項があります。

  • アプリに Eco Web dyno があり、その dyno が 30 分間 Web トラフィックを受信しない場合、この dyno はスリープ​します (0 にスケーリングされます)。Web dyno のスリープに加えて、Worker Eco dyno がある場合は、それもスリープします。
  • Eco Worker dyno のみを使用するアプリは Web リクエストに応答しないため、スリープしません。
  • Eco dyno 時間のプールが消費されると、アカウント内のすべての Eco dyno がその月の残りの期間スリープします。

Eco dyno の詳細

Heroku CLI

Heroku アプリを操作するためのコマンドラインインターフェース。

Heroku CLI の詳細

Heroku Dashboard

Heroku アプリを操作するための Web インターフェース。dashboard.heroku.com で利用できます。

Heroku Dashboard の詳細

ログドレイン

Logplex サービスが Heroku アプリのすべてのログを送信するルーティング先 (URL)。アプリでは複数のログドレインを指定して、ログを複数のルーティング先に送信できます。

ログドレインの詳細

Logplex

Heroku アプリで生成されたログを指定されたログドレイン​に送信するサービス。リージョンは米国にあります。

Logplex の詳細

メンテナンスモード

Heroku アプリで、外部からのすべての Web トラフィックを遮断できるモード。データベースの移行など、メンテナンス作業時に便利です。

メンテナンスモードの詳細

One-off dyno

データベースの移行など、Heroku アプリで 1 回限りの作業を行うために使用できる dyno​。

One-off dyno の詳細

パイプライン

同じコードベースを共有する Heroku アプリのコレクション。通常は、アプリの開発、ステージング、プロダクションバージョンを表すのに使用します。

パイプラインの詳細

Preboot

Heroku アプリで Preboot が有効になっていると、すべてのリリース​について、前のリリースの dyno が終了する前に新しいリリースの Web dyno が起動し、トラフィックの受信を始めることが保証されます。

Preboot を使うことで、リリース中のアプリのレイテンシーを削減できますが、有効にする場合は確認が必要な注意事項​があります。

Preboot の詳細

プロセスタイプ

Heroku アプリでは、1 つ以上のプロセスタイプを宣言して、起動時に dyno が実行するコマンドを指定します。dyno はそれぞれ 1 つのプロセスタイプ (web​ など) に属し、そのプロセスタイプに関連付けられたコマンド (node app.js​ など) を実行します。

web​ は特別なプロセスタイプで、dyno でインターネットからのトラフィックを受信できる、唯一のプロセスタイプです。

プロセスタイプはアプリの Procfile で宣言します。

プロセスタイプと Procfile の詳細

Procfile

アプリの dyno が起動時に実行するコマンドを宣言した、プレーンテキスト形式のファイル。Procfile は常に拡張子のない Procfile​ という名前で、アプリケーションのルートディレクトリに格納されます。

基本的な Procfile は次のようなファイルです。

web: node app.js

この Procfile 例では、web​ という名前のプロセスタイプ​が 1 つ定義されています。web​プロセスタイプに属する dyno が、起動時に node app.js​ というコマンドを実行します。

Web dyno​、Worker dyno も参照してください。

Procfile の詳細

リージョン

Heroku アプリの dyno が実行されているデータセンターがある地域。Heroku では、エンタープライズ以外のお客様に、us​ と eu​ の 2 つのリージョンを提供しています。

リージョンの詳細

リリース

デプロイされた Heroku アプリの具体的なバージョン。次のイベントにより、アプリの新しいリリースが毎回作成されます。

  • アプリのビルドの成功
  • 環境設定​の値の変更 (環境設定をアドオン)​で管理している場合は除く)
  • パイプライン​のステージ変更
  • ロールバック
  • Platform API によるリリース
  • 新しいアドオンのプロビジョニング

リリースの詳細

リリースフェーズ

新しいアプリのリリース​がデプロイされる直前に発生するオプションのフェーズ。データベースの移行など、新しいコードを稼働する前に必ず実行するコマンドがある場合に便利です。

リリースフェーズの詳細

ロールバック

Heroku アプリを前のリリース​の状態に戻すプロセス。ロールバックすると新しいリリースが作成されます。

ロールバックの詳細

Slug

Heroku アプリのソースコードからクラシック buildpack を使って作成された実行可能なバンドル。

slug の詳細

スタック

Cedar 世代のアプリ (クラシック buildpack) を使用) の場合、アプリのスタック​の名前も Heroku ベースイメージ​と同じ名前になります。Fir 世代のアプリの場合、アプリのスタックの名前は常に cnb​ に設定され、ベースイメージは project.toml​ から選択されます。

スタックの詳細

Twelve-Factor App

最近の Web アプリケーションのアーキテクチャに使用されている設計論。Heroku プラットフォームの規約でも、この設計論を幅広く取り入れています。

Twelve-Factor App の詳細

Web dyno

HTTP トラフィックを受信できる dyno​。この dyno は、アプリの Procfile にある web​ プロセスタイプに関連付けられているコマンドを実行します。

Worker dyno

HTTP トラフィックを受信できない dyno​。この dyno は、アプリの Procfile にある任意のプロセスタイプ (web​ プロセスタイプを除く) に関連付けられているコマンドを実行します。

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